

暮らしを支える
ご自宅での暮らしをサポートすることで、住み慣れた家で暮らし続けたいご本人様やその想いを尊重したいご家族様を支えます。
在宅ケアを地域に残す
経営合理化のために在宅から施設への流れが強く、訪問介護事業所は縮小傾向に。
しかし厚生労働省のとある調査では、約60%の方が「最後は自宅で迎えたい」と回答。
だからこそ、私たちは訪問介護事業を続けます。


多様な人の働く場に
働くことは傍を楽にすること。それが人にとっての大きな喜びであるということに、気づいた人の働く場でもあり続けたい。
弊社で働いている職員は40代〜70代。皆が生き生きと働く姿をみて、決意しました。
昨今、「身体の健康 -Physical Health-」と「心の健康 -Mental Health-」に加えて、「つながりの健康 -Social Health-」が人の健康の第3の柱であることがわかってきました。
「暮らす」と「支える」でつながり、第三の健康に寄与する。
これを地域社会への介護(ケア)と捉えていけば、私たち介護事業所のやるべきミッションだと確信します。
プロのケアニンとして、「本当のケアとは何か。」
それを常に意識しながら、私たちはこれからも精進してまいります。
